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庄内町の歴史

20181009日 更新

庄内町の歴史

明治22年の町村制施行により、余目村、五七里村、大和村、十六合村、栄村、狩川村および立谷沢村になりました。更に明治23年、五七里村から八栄里村が分村し、同24年に、五七里村を常万村に改称し、狩川村から清川村が分村しました。大正7年に余目村が町制を施行し、昭和12年に狩川村が町制を施行し、同29年10月1日に、立谷沢村、清川村および狩川町の1町2村が合併し、立川町となりました。同29年に12月1日に、余目町、大和村、十六合村、栄村、常万村、八栄里村の1町5ヵ村が合併し、余目町となり、昭和31年1月1日に、余目町から千本杉および桑田の2集落が分離し、立川町に編入されました。
そして、平成17年7月1日に、余目町と立川町が合併し、庄内町が誕生しました。

両町の沿革