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廃校で肝試し!ようこそゾンビ学校へ(平成29年7月29日)

20170809日 更新

怖い話
肝試しの様子
ゾンビ

 7月29日、大中島ふれあい館森森で、地域おこし協力隊主催の「廃校で肝試し!ようこそゾンビ学校へ」が開催され、7組14人の親子が参加しました。
 最初に教室で「卒業生から聞いた夜のチャイム」というスタッフ手作りの怖い話を聞いて肝試しがスタートすると、親子1組ずつ夜の校舎を進んでいきました。真っ暗な教室に砂嵐が鳴り響くテレビがあったり、壁からゾンビの手が伸びてきたりする演出に、途中で泣き叫んでしまう子もいるなど、とても怖い肝試し体験となったようでした。牧一男さん(鶴岡市)は、「わかっているとはいえ、実際にゾンビが出てくると大人でも怖かったが、楽しい時間を過ごせた」と話していました。