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庄内町行政改革推進委員会が意見書を提出(平成30年12月20日)

20190109日 更新

意見書提出

 12月20日、庄内町行政改革推進委員会(佐藤正義委員長)が「平成30年度庄内町事務事業評価に係る外部評価結果について」の意見書を提出されました。
 委員会では、一般事務の中で、補助金を町が交付している事業や担当課で改善等を行うと評価した98の事業について、評価対象事業の所管課にヒアリングを実施し、評価の内容が妥当かどうか、また、効率的かつ効果的に実施しているかを町民の視点で審議されました。
 意見書には、12の事業に対する意見に加え、全体的な視点として、行政運営に民間活力の発想を取り込むことや、町民の主体的な参画と協働による、よりよいまちづくりを推進することなどが盛り込まれています。