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地域おこし協力隊委嘱状交付式(平成31年2月1日)

20190208日 更新

髙木和馬さん

 2月1日、地域おこし協力隊への委嘱状交付式が行われました。今回新たに着任した髙木和真さんは、立谷沢川流域活性化センター(タチラボ)を活動拠点とし、食で地域おこし隊(food director)として、農産加工品の商品開発等で立谷沢地区を中心とした地域活性化に取り組みます。現在は、計6名の地域おこし協力隊が庄内町を盛り上げるため、活動を行っています。髙木さんは「第一次産業に従事する方の所得が増えてより元気になることが、地域の発展につながるのではと考えた。地域のみなさんに来てよかったといってもらえるよう、頑張りたい」と意気込みを語っていました。