★地域の大人といっしょに手品を楽しみました。
■学童保育の概要
小学校に就学している児童で、保護者が労働等のため昼間家庭にいない場合、その児童に適切な遊びや生活の場を提供し、健全育成を図ることを目的に行う事業を『学童保育』または『放課後児童健全育成事業』と言います。
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★合併後、初めて3ヶ所の学童保育交流会を開きました
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庄内町は、平成17年7月1日に旧余目町と旧立川町が合併して誕生した町です。
まだ合併して間もないため、庄内町の学童保育は、二通りの運営形態となっています。町が直営で実施している立川区域の1ヶ所と、公設民営で行っている余目区域に2ヶ所の計3ヶ所で、二種類の形態となっています。(平成21年9月7日、余目区域に新たに1ヶ所開所し、計4ヶ所となっています。)
余目区域の学童保育は、平成12年度から町内1ヶ所で町の直営で始められました。その後、利用者が徐々に増えてきたことに加え、保護者から小学校区ごとに設置して欲しいという声があって、町内の有識者によって一年をかけて検討された結果、『ふれあいホーム構想』としてまとめられ、平成15年10月に『ふれあいホーム』が実現しました。
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