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第111回収蔵品展「道」/ 新収蔵品展

   

会期  2020年2月4日(火)から3月8日(日)まで
開館時間  午前9時~午後6時 (土・日は午後5時閉館)
休館日  毎週月曜日、2月11日(火・祝)
入館料  無料
会場  庄内町内藤秀因水彩画記念館


概要
 今回は「道」をテーマとし、内藤秀因の描いた水彩画約40点を展示します。
 また、新収蔵品展では、平成29年から平成31年の間に寄贈を受け館収蔵品に加わった小林功氏の水彩画と樋渡浩氏の塑像、計7点をご紹介します。

内藤 秀因「伊豆山」制作年不詳

内藤 秀因「五十川」1962年

内藤 秀因「氷川神社神橋」制作年不詳

内藤 秀因「入間川土手にて」1973年

内藤 秀因「信濃四季」1964年

内藤 秀因「巴里の裏道」1964年ころ

新収蔵品

   

小林 功「春近き川辺」2008年 《2017年収蔵》

樋渡 浩「小さな鼓動」2004年《2019年収蔵》